草コイン:TRIG(トリガー)の概要

仮想通貨 トリガー

⇒草コインのTRIG(トリガー)は「Triggers」の略です。

⇒TRIG(トリガー)は、スマートガンの安全利用を目的とした仮想通貨です。

※ちなみに「スマートガン」とは本人認証によってのみ使える「銃」の事をいいます

※予め設定された本人か特定の人のみが使える「銃」

指紋認証や顔認証などの生体認証によってのみ使える「銃」です。

⇒TRIG(トリガー)は2016年10月にリリース

⇒TRIG(トリガー)の通貨単位は「TRIG」です。

⇒TRIG(トリガー)の発行上限は1億枚

※その後、70%がBURN(消去)されて現在は3千万枚

⇒TRIG(トリガー)の公式ページはこちらです・・・https://www.blocksafe.network/

TRIG(トリガー)の機能・性能・実用性は?

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⇒TRIG(トリガー)はスマートガンとブロックチェーン技術を用いたネットワークとデーターベースを連動。

☆これによって、専用のスマホアプリ上で銃のロックが可能となり、本人や特定の人しか使えないように管理出来る。

☆これによって、銃がどこで使われたのかが分かる

☆これによって、万が一銃が盗まれた時も悪用が出来ない

☆これによって、銃がどこにあるかも分かる

☆銃犯罪の防止を目指すシステム

⇒このスマートガンとブロックチェーン技術の連動システムを「Blocksafe」と言います。

「Blocksafe」のシステムを利用する為の利用料として使われるトークン(仮想通貨)がTRIG(トリガー)です。

⇒TRIG(トリガー)にはマスターノードという仕組み(特典?)がある

☆これは1500枚のTRIG(トリガー)コインを持っていると利息が付くという特典です

☆利息はAMMO(アモ)という仮想通貨で支払われます

☆AMMO(アモ)は保有しているTRIG(トリガー)に対して毎月25%貰えます。

☆かなり美味しい利息ですが上限の6000万AMMOに達するとマスターノードは終了してしまいます・・・。

TRIG(トリガー)の将来性は?

⇒銃の犯罪が深刻な国(アメリカやフィリピンなど)にとっては将来性がありそうです。

⇒実際にTRIG(トリガー)は2017年12月 フィリピンの国家警察と提携しております。

⇒しかしアメリカ政府は銃の規制に対して現在、前向きではありません。

⇒スマートガンの普及がどれだけ進むかによってTRIG(トリガー)の価格も変わっていくでしょう。

社会性のある仮想通貨は国の提携を得られやすいので将来性はあると思います。

TRIG(トリガー)の総評

⇒非常にユニークな仮想通貨であり、少し保有しておくのも面白いかと思います。

⇒発行上限が3千万枚と草コインの中では少なくて希少性もあります。

⇒スマートガンの普及が進めば将来更に上がる可能性を秘めているでしょう。

銃の無い平和な世の中を願ってTRIG(トリガー)に投資するというのもアリですね☆

TRIG(トリガー)が購入できる仮想通貨取引所は?

TRIG(トリガー)は現在は国内の仮想通貨通貨取引所では取り扱っておりません。

購入する場合は海外仮想通貨取引所のバイナンス取引所(BINANCE)で取引が可能です。

バイナンス取引所は数分で簡単登録できます

【TRIG(トリガー)の草コインの入手方法の手順】

1)まずは国内仮想通貨取引所のZAIF(ザイフ)取引所の口座開設をしましょう(ビットコインを使って草コインを購入するので)

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2)同時に草コインが豊富で人気の海外仮想通貨取引所のバイナンス取引所の口座も開設しましょう!

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3)国内のZAIF取引所でビットコインを購入します(これが草コイン購入資金となります)

4)ZAIF取引所で買ったビットコインを⇒バイナンス取引所に送金します

5)バイナンス取引所にビットコインが着金したらそれでTRIG(トリガー)などの草コインが購入できます!