TNB~タイムニューバンク(Time New Bank)について

TNB(タイムニューバンク)は「Time New Bank」という仮想通貨です。

値段も安いので草コインのカテゴリーに属します(笑)

最近では色々なユニークなコンセプトやシステムの草コインが色々登場しておりますが、このTNB(タイムニューバンク)も非常にユニークな草コインですね♪

では、このTNB(タイムニューバンク)は一体どんな草コインであり仮想通貨なのでしょうか?

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TNB(タイムニューバンク)の概要

☆通貨名⇒TNB(タイムニューバンク)

☆通貨略号⇒TNB

☆通貨公開日⇒2017年10月

☆発行枚数⇒60億TNB

☆公式サイト⇒TNB(タイムニューバンク)の公式サイト

☆TNB(タイムニューバンク)のホワイトペーパー⇒TNBのホワイトペーパー

TNB(タイムニューバンク)の機能・性能・実用性は?

⇒TNB(タイムニューバンク)は、「Miao’A International Timechain」 (M.I.T)というプラットフォーム上で利用される仮想通貨です。

⇒TNBは「人の時間に価値を付けてプラットフォーム上で売買出来る」サービスを構築

⇒ちなみにMITはプラットフォームの名称です。

⇒TNB(タイムニューバンク)は個人の時間に価値を付けて、その時間を欲しがる人と、その時間を提供する人をMITのプラットフォーム上でマッチングさせることが出来きる。

⇒なぜ個人の時間の売買をブロックチェーン上で行うのかと言いますと、ごまかしなどを防ぐためにです、あと中立・公平の為にです。

⇒なぜ個人の時間の売買を行うのか?・・・それは人材確保の為です。

⇒個人の時間売買が出来る事で国内だけでなく、海外からも良い人材を確保できる

TNB(タイムニューバンク)の将来性は?

TNB(タイムニューバンク)の「個人の時間を売買するサービス」に今後、多くの人が参加したり、ビッグネームの有名人や実力のある人などが参加していけば通貨の価値も上がっていくでしょう。

日本にもメタップスという会社が「個人の時間の売買できるサービス」を既に行っております。

Timebank(タイムバンク)というサービスです。

これは厳密にはブロックチェーンを利用しておりませんがユニークなサービスで話題を呼んでおります。

今後、こういった個人の時間の取引が盛んになっていけばTNB(タイムニューバンク)も注目されて人気を呼び値を上げることもあるでしょう。

今はTNB(タイムニューバンク)は6円~7円位の安値です(2018年2月現在)

典型的な草コイン価格です(笑)

今の草コイン価格の安値で買っておいて長期投資するのも良いかと思います。

TNB(タイムニューバンク)の総評

とにかくユニークなコンセプトとサービスの草コインだと思います。

しかし人材関係で需要が増す可能性も無きにしもあらずなので、余裕資金で少し買っておくのも良いでしょう。

私も数百枚ですが保有しております。

TNB(タイムニューバンク)が購入できる仮想通貨取引所は?

TNB(タイムニューバンク)は国内の仮想通貨取引所では扱っておりません。

購入する場合は海外の仮想通貨取引所で入手します。

海外の大手仮想通貨取引所のバイナンス取引所で購入するのがお勧めです。

TNB(タイムニューバンク)の草コインの入手方法の手順

1)まずは国内仮想通貨取引所のZAIF(ザイフ)取引所の口座開設をしましょう(ビットコインを使って草コインを購入するので)

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2)同時に草コインが豊富で人気の海外仮想通貨取引所のバイナンス取引所の口座も開設しましょう!

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3)国内のZAIF取引所でビットコインを購入します(これが草コイン購入資金となります)

4)ZAIF取引所で買ったビットコインを⇒バイナンス取引所に送金します

5)バイナンス取引所にビットコインが着金したらそれでADA(エイダコイン)などの草コインが購入できます!